望月 秀樹

HIDEKI MOCHIZUKI

学校名

杏林大学

所属

保健学部 作業療法学科 教授

専門分野

高齢者の保健行動における促通因子の研究

1963年静岡県生まれ。作業療法士の免許を取得後、大学病院で20年、地域リハビリテーションの各施設で6年間の臨床を実践。2011年より准教授を経て現在杏林大学保健学部作業療法学科にて教授として学生を教育。専門は、老年期障害作業療法学などで、老化に対するリハビリテーションを介護予防の観点から研究。関節や筋肉の治療なども専門的に実践している。

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